保育の仕事

最終更新日:

保育士におすすめの保育園以外の仕事は?資格が活かせる職場や意外な仕事

  • #保育士
  • #働く場所
ガッツポーズをする笑顔の男女の保育士のイメージ

保育士のなかには、「保育園以外の仕事で活躍してみたい」という希望を抱えている方もいるのではないでしょうか。保育士の資格・経験があれば、福祉に関連する仕事や一般企業での業務に携わることが可能です。 この記事では、保育園と異なる環境で新たなやりがいを見つけられる仕事の選択肢を紹介します。どのような分野なら自分の希望する働き方を叶えられるのか、仕事ごとの特徴を確認してみましょう。

この記事のまとめ

  • 保育園以外の仕事には、乳児院・認定こども園・学童保育などの職場がある

  • 一般事務やWebライターのように、保育現場以外の選択肢も挙げられる

  • 保育園以外の仕事に転職する際は、希望の働き方に合うかをよく見極めよう

この記事を書いた人

A

「レバウェル保育士」編集部

保育士のお仕事探しならレバウェル保育士 登録する バナー

目次

続きを見る+

保育士資格が活かせる!保育園以外の仕事11選

保育士資格があれば、保育園以外の場所で子どもたちの成長を支えることが可能です。ここでは、資格を活かして保育に携われる仕事を紹介します。

【乳児院】乳児の養育をサポートする

乳児院では、病気や経済面などのやむを得ない事情で家族と暮らせない0~2歳未満の乳児を、24時間体制で養育します。家庭で過ごすのと同様に、ミルクやおむつ交換、寝かしつけなどを行うことが特徴です。将来的に家族が同じ時間を過ごせるよう、児童相談所と連携しながら保護者支援やアフターケアに対応します。

保育園で乳児クラスを担当したことのある人は、子どもの対応に慣れている点を評価されやすいでしょう。乳児院では個々の対応を丁寧に行うため、医療や福祉の観点も身につけられる傾向があります。

【認定こども園】幼児教育のスキルが身につく

0歳から6歳までを対象としている認定こども園では、保育園と幼稚園の両方の機能を併せ持つ環境で勤務できます。保育園の働き方と比べると教育的な要素が強まるため、幼児教育のスキルを身につけることが可能です。子どもの主体性を大切にした活動や、就学に向けた準備をバランスよく取り入れられます。

なお、正式に認定こども園で働くには、保育士資格以外に幼稚園教諭免許が必要です。現段階で保育士資格を有している場合、2030年3月末まで特例で保育教諭として働けます。認定こども園での勤務を続けたい方は、特例制度の期日までに幼稚園教諭免許を取得しましょう。

出典

【病児保育室】子どもの病状に応じた保育をする

病児保育室では、病気・発熱・怪我などの状態にある子どもを預かります。症状に合わせた看病はもちろん、体調を考慮しながら座ったままや寝たままの姿勢で楽しめる遊びの時間も提供するのが仕事です。基本的には静かな環境で業務を進めることから、身体的な負担が少ない傾向にあります。

病児保育室には、独立した施設と幼稚園や病院に併設されている施設に加え、訪問型のサービスが展開されているところも。施設型には看護師が常駐しているので、子どもの状態変化があった場合に保育士から相談しやすいでしょう。保育園よりも少人数体制で、大きな行事が実施される機会も少ないため、一人ひとりとじっくり向き合うことが可能です。

【院内保育室】医療従事者の子どもを預かる

院内保育室では、医療機関で勤務する職員の子どもを保育します。一般的な保育園とは異なり、病院内やその近くに併設されているのが特徴です。保護者に急な残業が発生しても延長対応がしやすく、子どもが体調不良になった場合も医療機関側が迅速な連携をしてくれます。

保育士は医療従事者の勤務時間に合わせるため、基本的に早朝や夜間を含む24時間体制で見守りを行います。保護者が近くで働いていることから、コミュニケーションが取りやすいのもポイントです。医療機関という特性上、基本給が高かったり福利厚生が充実していたりするのも働くメリットといえるでしょう。

【児童館】地域の子どもたちの健全育成を行う

児童館では、0歳から18歳までの子どもたちが自由に利用できる活動の場を提供します。来館する人は日によって変わるため、幅広い年齢や個性のある子どもたちと関わりをもてることが保育園との違いです。地域の子育て支援の拠点として、親子のふれあいの場を支援したり、子育て相談を受けたりする役割も担います。

また、親子で楽しめるワークショップや年齢段階に合わせたイベントなど、子どもたちが積極的に参加したいと思えるような企画立案も重要です。保育士の経験を活かして想像力を発揮できる仕事といえます。

【学童保育】放課後の小学生の安全を支援する

学童保育では、仕事の都合などで放課後や長期休暇中に保護者が不在の小学生を預かります。放課後児童クラブと呼ばれることもあり、宿題のサポートや集団遊びの指導、季節の行事などの活動を行うのが特徴です。子どもにとっても保護者にとっても安心できる環境となるよう、過ごしやすい居場所をつくることが求められます。

保育園で対応する子どもたちとは異なり、自分の意見をはっきり持ち行動範囲も広い小学生との関わりは、新鮮な経験となるでしょう。保育士資格があれば、必要な研修を修了することで「放課後児童支援員」を名乗れるようになります。

【放課後等デイサービス】障がいのある子どもをサポートする

放課後等デイサービスでは、障がいや発達に特性のある6歳から18歳までの子どもたちを対象に、放課後や長期休暇中の居場所を提供します。一人ひとりの特性に合わせた支援が求められることから、少人数での関わりが中心です。主な取り組みは、日常生活の自立支援や社会性を育む活動、学習支援などが挙げられます。

放課後等デイサービスでは、保育士の知識を活用できるだけでなく、障がい特性への理解を深めることが可能です。子どもの成長に寄り添い、小さな変化や進歩を喜べるやりがいが感じられます。

【児童養護施設】子どもたちの成長や自立を支援する

児童養護施設では、保護者の病気や虐待で家庭生活を続けられなかったり、保護者がいなかったりする子どもたちの生活全般を支えます。概ね18歳までの子どもを対象に日常生活の世話や学習支援を行い、「家」としての役割を果たすのが目的です。

日中の預かりをする保育園とは違い、児童養護施設では長期的な関わりのなかで子どもたちと信頼関係を築き、自立を促します。ときには困難な背景をもつ子どもたちと接する難しさもありますが、成長を間近で見守れる喜びのある仕事です。

【子育て支援センター】親子の交流や保護者の相談対応を行う

保育園以外で働きたい保育士は、子育て支援センターでの勤務を視野に入れるのも手です。子育て支援センターでは、育児相談や子育て情報の提供を行い、地域の親子が気軽に集えるようサポートします。親子での関わりが中心になるため、保護者支援のスキルを重点的に磨ける点が保育園との違いです。

保育士の勤務経験や実際に子育てをした経験があると、保護者の悩みに寄り添いやすくなるでしょう。規則的な勤務時間で土日休みの施設が多いため、プライベートとの両立もしやすい傾向にあります。

【ベビーシッター】各家庭に寄り添った保育を行う

ベビーシッターは、利用者さんの家庭を訪問して子どもの世話をする仕事です。保育園のように多くの子どもを同時に見るのではなく、1家庭の子どもたちに集中して関われます。家庭ごとのニーズに合わせた柔軟な保育が求められ、子どもと信頼関係を築けるのが魅力です。

ベビーシッターは無資格者も働ける仕事ですが、保育士資格があると保護者からの信頼を受けやすく、待遇も考慮してもらえる可能性があります。勤務する時間や曜日を自分で調整できる傾向にあるため、プライベートと両立しやすい点が特徴です。企業に属したりフリーランスで活躍したりと、働き方も選べます。

【保育ママ】家庭的な環境で少人数保育を行う

保育園以外の仕事で働くなら、保育ママも候補として挙げられます。保育ママ(家庭的保育事業)は、自宅や専用の場所で0〜2歳児の子どもを保育する仕事です。保育ママ1人に対し、預かれる子どもは3人までと決められているので、少人数体制できめ細やかな関わりを実現できます。

保育ママとして働く際は、個人事業主として開業の手続きが必要です。サービスの管理や事務作業を自分で行う大変さがありますが、叶えたい保育理念を追求できる強みがあります。「開業は挑戦しにくい」という方は、自治体が主体となって保育ママを募集している場合もあるので、確認してみましょう。保育園をはじめとした組織による人間関係の煩わしさがないため、保育に集中して取り組めるのもメリットです。

保育園以外で保育士が活躍できる意外な仕事

保育士として経験を積み重ねた人は、保育現場以外の業務にも携われます。保育園以外の仕事で働くことを検討するなら、ほかの業界にも目を向けて選択肢を広げてみましょう。

【一般事務】マルチタスクを応用できる

保育園以外の仕事でデスクワークをメインにしたい人は、一般事務の働き方が向いているでしょう。保育現場では、子どもの世話をしながら環境整備や書類作成、保護者対応などを同時にこなすため、マルチタスク能力が身についています。計画通りに活動や行事の準備を進めた経験は、事務職のスケジュール管理にも応用することが可能です。

保育士から一般事務を目指す際は、パソコンスキルやビジネスマナーが求められます。自信がないと感じる場合は、WordやExcelの操作を振り返ったり、ビジネスで使われやすい文章例に触れたりすると安心です。企業のカレンダー通りに働ける環境は、ワーク・ライフ・バランスを重視したい方にとって魅力でしょう。

【介護職員】一人ひとりに寄り添う姿勢が役立つ

保育士の経験は、介護業界で役立てることが可能です。子どもに寄り添うケアの姿勢は、高齢者の尊厳を大切にすることに通じるものがあります。対象の年齢は異なるものの、接遇マナーや安全管理のように、人と接する仕事で大事したい要素を理解できている点が評価されやすいでしょう。

また、利用者さんの体調変化や日常生活で必要としている援助に気づける観察力は、介護の現場で重宝されます。レクリエーション活動の企画においても、高齢者の生活に彩りを与える視点を大事にできるでしょう。

【英語教室の先生】子どもたちの興味関心を引き出す

「子どもの興味を引き出す力」や「発達に合わせた活動を考える力」が身についている保育士は、英語教室の先生として働く選択肢もあります。英語教室では、英語を用いた歌やゲーム、絵本の読み聞かせなどを行うため、保育で活用していた手法を応用することが可能です。

英語教室では、ある程度の英語力を求められるものの、教育の観点から子どもたちと関わりながら新しいスキルを見つけられます。英語教室の先生の求人に申し込むときは、保育現場で子どもと接してきた経験が有利に働くかもしれません。

【アパレルメーカーの販売員】年齢に合わせた提案ができる

子ども服を中心としたアパレルメーカーの販売員も、保育園以外の転職先に挙げられます。保育士からアパレルメーカーの販売員になれば、子どもの年齢や発達状況に合わせた商品提案が可能です

子どもや保護者と接してきたコミュニケーション能力を役立てられるので、売上に貢献できる場合もあります。販売員としての売上成績が高ければ、ゆくゆくはエリアマネージャーや店長のポジションを目指せるでしょう。

【テーマパークのスタッフ】遊び場や迷子センターで重宝される

保育士からテーマパークのスタッフになれば、子どもたちに楽しい時間を提供することが可能です。子ども向けのアトラクションや遊び場、迷子センターなどでは、子どもの安全面に配慮でき安心感を与えられる保育士の経験が重宝されます。テーマパークの設備によっては、託児所が併設されていることもあるようです。
子ども向けのイベント企画を考える際は、保育園の行事準備で培った想像力が役立つでしょう。

【おもちゃメーカーの企画職】子どもの発達段階を考慮できる

おもちゃメーカーの企画職は、ものづくりの面白さを感じながら、間接的に子どもと関わりをもてる仕事です。保育士の経歴は、実際にどのような子どもが、どのようなおもちゃに興味をもつのかを目にしている強みがあります。安全性への配慮や教育的要素の融合といった観点で、保育の専門性を活かせるにが魅力です。
発達段階に応じた遊びへの理解があることから、商品開発においても意見を出しやすいかもしれません。

【Webライター】保育士経験を記事に活かせる

育児に関連するメディアのWebライターなら、保育士の知識や経験を活かして記事を作成できます。「雨の日に室内で遊ぶコツ」や「苦手な業務を乗り越える方法」など、実際に保育現場で体験したことを記事に盛り込むと、説得力が増して読み手の共感につながるでしょう。保育の専門性を「誰にとっても読みやすい形」で伝えられると、独自の強みをもったWebライターとして活躍できます。

Webライターの仕事は、在宅やフリーランスでできる場合もあるため、自分のペースを維持しやすいのも魅力です。媒体によっては、保育現場で感じていた「こんな情報があったら親も子も助かるのに」という思いを形にできるでしょう。

【写真館のスタッフ】子どもの笑顔を引き出せる

保育士から写真館のスタッフに転職すれば、子どもの自然な表情や笑顔を引き出すスキルが発揮できます。七五三や記念日、家族写真などで、子どもたちがリラックスして撮影できるようサポートすることが重要です。スムーズな撮影につなげるためにも、家庭の雰囲気や子どもの年齢、個性に合わせた声かけが求められます。
家族の大切な瞬間を残すお手伝いをする喜びは、保育園での業務とはまた違った形で人生の節目に関われる充実感があるでしょう。

保育園以外の仕事がしたい保育士が転職を成功させる方法

保育士が保育園以外の仕事に転職を目指すときは、希望の働き方が叶うかを調べたり、職場の特徴を具体的に理解したりすることが成功の鍵です。この項では、保育園以外の仕事を目指す方向けに、転職成功のポイントをまとめました。

希望の働き方が実現できるかどうかをよく調べる

保育園以外の仕事を希望する保育士は、自分がどのような働き方をしたいのか、転職先でそれを実現できるのかを調べましょう。「人間関係のストレスを必要以上に抱えたくない」「土日祝は休みたい」というように、保育園で抱えていた課題を解消できるかどうかを見極める必要があります。求人情報だけでなく、口コミや評判を参考にしながら、労働条件や職場の雰囲気を掴むことが重要です。

具体的には、応募者に任される仕事内容や年間休日数、残業の実態などを確認しましょう。「保育園と違う環境」を求めるあまり、自分に合った働き方かどうかの判断を見誤らないよう、複数の選択肢を比較検討することをおすすめします。

説明会・見学・業務体験などを通じて職場のイメージを掴む

保育園以外で働きたい仕事が、実際にどのような流れで行われているのか、自分にマッチするのかを知るには、説明会・職場見学・業務体験などへ積極的に参加しましょう。インターネット上で情報を集めただけではイメージギャップが生じやすいため、事前に雰囲気を知って不安を払拭することが重要です。企業へ足を運ぶ際は、スタッフ同士のコミュニケーションの様子や労働環境もよく観察します

現場で働いている職員と話せる機会があれば、業務のやりがいや大変なことを聞いてみるのも手です。元保育士が活躍している環境なら、どのように保育経験を活かしているのかを尋ねておくと、キャリアプランを描く参考になります。

転職のプロであるキャリアアドバイザーを活用する

保育園以外に転職したい保育士は、キャリアアドバイザーに相談すれば効率よく活動を進められます。保育士の悩みに寄り添ってきたアドバイザーなら、求職者のスキルや経験を汲み取りながら、どのような分野で強みを活かせるのかを客観的にアドバイスしてくれますよ。自分では気づけなかった強みを発見できたり、想定していなかった求人を提案してもらえたりすることも可能です。
また、履歴書・職務経歴書の書き方や面接対策もサポートしてもらえるため、転職が初めての方も安心できます。

保育園以外の仕事が気になる保育士によくある質問

ここでは、保育園以外の仕事に興味がある保育園に向けて、よくある質問をQ&A形式で回答します。

これまでの経歴と異なる未経験分野で相性が合うか不安です

自分のなかにある強みが、転職を希望している未経験分野の業務に活かせるかどうかを考えてみましょう。たとえば、子どもや保護者の対応で身についた「相手の気持ちを汲み取る力」は、対人サービス業全般で評価されやすい傾向にあります。行事の企画運営や書類作成といった経験も、ビジネススキルとしてアピールできるかもしれません。

実際にどのような職場なのかを確認したいときは、短期のインターンシップや体験入社などで雰囲気を掴むのもおすすめです。同じように保育士から別の業界へ転職した人が周囲にいれば、体験談を聞くとイメージしやすくなるでしょう。

保育園以外の仕事に転職する際に気をつけたいことは?

保育園以外の仕事に転職するときは、施設の特徴や預かる子どもの傾向、具体的な仕事内容など、働き方の違いについて理解する必要があります。保育園と志望先の違いを明確にしたうえで、疑問点や不明点があれば選考時に採用担当者へ質問してみましょう。

なお、福祉に関連する仕事は大きな給料アップに期待できなかったり、異業種に挑戦する場合は経歴がミスマッチと判断されたりする可能性もあります。転職活動では、どのようなアプローチが有効か、業務と待遇に納得ができるかといったポイントも考慮することが重要です。

保育園以外の求人を効率的に探すコツはありますか?

保育園以外の求人を効率的に探すなら、転職サイトや転職エージェントを有効活用しましょう。複数の転職サイトに登録すれば、目指したい分野の求人情報を比較検討できます。保育士に特化した転職エージェントなら、保育や福祉に関連する求人の紹介を受けることが可能です。転職サイトとエージェントを併用して仕事探しをすれば、自分が見つけられる求人とアドバイザーが探してくれる求人を効率的にチェックできますよ。

まとめ

保育士資格を有していれば、保育園以外にも活躍の場を広げられます。乳児院・認定こども園・病児保育室・児童館など、子どもと関わる施設での転職が可能です。また、一般事務・介護職員・英語教室の先生・アパレル販売員など、一般企業への転職も選択肢として挙げられます。

保育園以外の仕事で転職を成功させるには、希望する働き方と職場の実態が合っているかを確認することが大切です。説明会や職場見学に参加したり、キャリアアドバイザーに相談したりして、自分に合った労働環境を見つけましょう。

保育士の経験を活かして新しいキャリアを探したい方は、レバウェル保育士の転職支援サービスを利用してみませんか?レバウェル保育士では、保育園以外の求人も豊富に取り扱っています。転職のプロであるキャリアアドバイザーが、給与・待遇・職場環境などの細かな条件を確認して丁寧にサポートするので、転職先の候補を見つけられますよ。自分の可能性を広げたいと考えている方は、ぜひお気軽にご相談ください。

執筆者

A

「レバウェル保育士」編集部

保育士・幼稚園教諭専門の転職エージェント「レバウェル保育士」が運営するメディア。現役の保育士とこれから保育士を目指す方に向けて、仕事や転職に役立つ情報をお届けします。記事を通して不安や悩みが少しでも解消する状態を目指し、皆さんのキャリア選択を支援します。

この記事をシェアする

  • Facebookでシェアする
  • Xでポストする
  • LINEで送る
  • はてなブックマークでブックマークする

保育士・幼稚園教諭の転職なら

レバウェル保育士
  • 非公開
    求人あり

  • LINEで
    気軽に相談

  • 面接対策
    ・条件交渉

転職サポートを受けてみる